実際の痛みや抜け感はどう?

こんにちは🐥
東京脱毛クリニック(トウキョウダツモウクリニック)名古屋院です!

だんだん暖かくなってきましたね☀️これから、春、夏に向かうにつれて肌を露出する機会も増えます!そんな時に気になるのがやはり”ムダ毛”ですよね😨

「脱毛をしたいけど、医療脱毛は痛いって聞くから不安」「痛いのは嫌だからエステ脱毛に通っている」という方はいませんか?

エステ脱毛(光脱毛)は、回数が必要なため、今から始めても夏に間に合わない可能性があります!👙

しかし、やはり痛いのは嫌ですよね😥

一般的に従来の医療脱毛「熱破壊式」は、出力の高いレーザーで毛乳頭に一気にダメージを与え、毛が生えてこないようにする方法で、毛が抜ける期間は短いですが、施術時に輪ゴムでパチンと弾かれたような痛みがあると言われていました!
一方、当院の脱毛器「ソプラノアイスチタニウム」は、「蓄熱式」という脱毛方法で、低出力のレーザーを繰り返し照射して、毛を生やす指令を出している”バルジ領域”にダメージを与えます!じっくりと熱ダメージを与えるため、熱破壊式よりは毛が抜けるのが遅いですが、レーザー照射時の痛みを抑えられるというメリットがあります。また、ソプラノチタニウムはハンドピース内の同部位に冷却する装置が搭載されているので、皮膚の表面を冷やしながら同時に照射を行うことができているのも痛みが少ない理由です🙆🏻‍♀️

実際、少し温かいくらいで効果があるため、エステを受けている感覚で脱毛することができます!VIOや脇、男性のヒゲなど毛の濃い部分もほとんど痛みはありません😇(個人差はあります)
なので、痛みの弱いお子様や男性にも人気のマシンになります✨

熱破壊式は、高出力のレーザーを照射することによって毛包の周囲の温度が急激に上昇し、毛根部分が破壊されて毛が根本から抜けるので、早ければ施術を受けた当日から毛が抜け落ちます!
それに対して、蓄熱式は低出力のレーザーを連射し蓄熱させてダメージを与え、毛の成長を妨げることで脱毛するため、毛が抜けはじめるまでに2週間~3週間ほどかかります。

そのため、「蓄熱式は効果がない」と勘違いしてしまうお客様もいらっしゃいますが、むしろ蓄熱式の方が産毛などの細い毛から太くて濃い毛まで様々な毛に効果があるのでおすすめですよ!🌟

医療脱毛も痛くない時代です!是非、夏までにつるつるなお肌を手に入れてください💖

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